とある若者のつぶやき

大学4年生、好きなことを淡々と... 日記、読書、音楽、野球、アニメ云々

時の流れはとても早い【vs DeNA 8回戦】

巨人 4 対 6 DeNA

 勝:加賀 繁 (1勝0敗0S)

 敗:内海 哲也 (1勝4敗0S)

 S:山崎 康晃 (1勝1敗3S)

 

阿部選手、2000試合出場おめでとうございます!

でも、こういった記念日ってなかなかうまいこといかないよね。

 

粘りの内海もそろそろ潮時なのかな…

そんな時の流れも受け入れていかないと...と思わざるを得ない試合でした。

四球→被弾の繰り返しで結局、援護も消化して降板。

あれ?こんな展開になる投手、いた気がするけど候補がたくさんすぎてわかんないや。

始めは奪三振をとる投手として名を挙げ、粘りの投手として最多勝を取ってきた選手がこんなにぽかぽか打たれるんだから(というより自滅ピッチャーになってる)・・・

これが中5とかだったら、次回に期待もできたんだろうけど、中10日ほど空けてるからね…もう只々、見つめることしかできない投手になってしまったんだな。

 

で、桜の季節は短いけど、ヤクルト戦で見せた芽も早くも枯れてしまったのではないかと思われます。

桜井...セットで球速落ち過ぎやって...コントロールも不安定でこれやとまた、ワンポイント扱いな投手が増えたことになってるやん。

 

打撃はまぁ...通常運転で安心しました(笑)

クリーンナップが打たな、点は入りませんよね...はい、その通りです。

長野さんが得点圏で打ったことぐらいかな…

 

せっかくできた貯金もすぐに使い果たして借金生活が目の前に迫ってきましたが、果たして留まるか、ズルズルいくか。どうでしょう。